精選版 日本国語大辞典 「覚紙」の意味・読み・例文・類語
おぼえ‐がみ【覚紙】
- 〘 名詞 〙 後の記憶のために書きとめておく紙。
- [初出の実例]「其の他の事項は勉めて口頭又は覚紙を以てし事務の簡捷を期すべし」(出典:軍隊内務令(1943)六七)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新