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言葉は心の使い コトバハココロノツカイ

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デジタル大辞泉の解説

言葉(ことば)は心(こころ)の使(つか)い

心に思っていることは自然と言葉にあらわれるということ。
「―と申せば、これらの人の胸のうち、つたなくさわがしくこそ覚え侍れ」〈ささめごと

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大辞林 第三版の解説

ことばはこころのつかい【言葉は心の使い】

心に思っていることは、自然に言葉に表れてしまうものであるということ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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