言葉は身の文(読み)コトバハミノアヤ

精選版 日本国語大辞典 「言葉は身の文」の意味・読み・例文・類語

ことば【言葉】 は 身(み)の文(あや)

  1. ( 「春秋左伝‐僖公二四年」に「言身之文也、身将隠、焉用之」とあるのによる ) ことばは、その人のひとがらや品性を表わすものであること。〔国語‐晉語五〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む