普及版 字通 「許賽」の読み・字形・画数・意味
【許賽】きよさい
)亮曰く、何の方もて我が疾を救ふと。~洋曰く、昔
峻の時、
、白石祠中に於て
を
り、其の牛を許賽し、今に至るまで未だ解かず。故に此の鬼の考する(
(う)つ)
と爲ると。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...