普及版 字通 「許賽」の読み・字形・画数・意味
【許賽】きよさい
)亮曰く、何の方もて我が疾を救ふと。~洋曰く、昔
峻の時、
、白石祠中に於て
を
り、其の牛を許賽し、今に至るまで未だ解かず。故に此の鬼の考する(
(う)つ)
と爲ると。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...