普及版 字通 「詬怒」の読み・字形・画数・意味
【詬怒】こうど
將相、多く戮辱せられ、妃
妾、略
(ほぼ)
き
無し。唯だ~
陽(はやう)王の世子謝夫人、屋に登りて詬怒し、射られて斃(たふ)る。~何ぞ賢智操行の此(かく)の
(ごと)く
くして、婢妾引決の此の
く易きや。悲しい夫(かな)。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...