精選版 日本国語大辞典 「誅伏」の意味・読み・例文・類語
ちゅう‐ぶく【誅伏・誅服】
- 〘 名詞 〙 罪を責めて服従させること。
- [初出の実例]「誅二伏衆徒一之後、天下静謐」(出典:興福寺牒状‐(年月日未詳)(1198)源頼朝書状)
- [その他の文献]〔越絶書‐越絶外伝本事〕
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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