誤審(読み)ゴシン

精選版 日本国語大辞典 「誤審」の意味・読み・例文・類語

ご‐しん【誤審】

  1. 〘 名詞 〙 審判を誤ること。また、その審判。
    1. [初出の実例]「審判者が人間である以上、勿論、誤審は避けられない」(出典:自由と規律(1949)〈池田潔〉その生活)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む