精選版 日本国語大辞典 「説諫」の意味・読み・例文・類語
せち‐かん【説諫】
- 〘 名詞 〙 いましめ。いさめ。
- [初出の実例]「信心の沙汰する在所へゆきて聴聞し候ふ人をば、ことのほか説諫(せちかん)をくはへ候ひて」(出典:蓮如御文章(1461‐98)一)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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