普及版 字通 「論繹」の読み・字形・画数・意味
【論繹】ろんえき
士美伝〕士美、年十二、五經・
記・
書に
じ、皆能く誦を
す。
の友、
穎士(せうえいし)・顏眞
(がんしんけい)・柳
、與(とも)に相ひ論繹す。~京兆の尹(ゐん)に
る。天子、咨
(したい)する
多し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...