論証不足の虚偽(読み)ろんしょうふそくのきょぎ

精選版 日本国語大辞典 「論証不足の虚偽」の意味・読み・例文・類語

ろんしょう【論証】 不足(ふそく)の虚偽(きょぎ)

  1. 結論を十分に論証できないような理由を立てて、論証を進めていく虚偽。〔論理学(1916)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む