普及版 字通 「謗書」の読み・字形・画数・意味
【謗書】ぼう(ばう)しよ
侯、樂羊をして將として中山を攻めしむ。三年にして之れを拔く。樂羊反(かへ)りて功を語(つ)ぐ。
侯之れに謗書一篋(けふ)を示す。樂羊再拜稽首して曰く、此れ臣の功に非ざるなり。
君の力なりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...