
〕に「毀(そし)るなり、誹(そし)るなり、他人に對して其の惡を
(い)ふなり」とするが、「
(うら)む」の意がある。
▶・謗議▶・謗言▶・謗語▶・謗
▶・謗讒▶・謗嗤▶・謗
▶・謗書▶・謗傷▶・謗誦▶・謗辱▶・謗声▶・謗沮▶・謗詛▶・謗
▶・謗詆▶・謗
▶・謗罵▶・謗排▶・謗木▶・謗誉▶・謗論▶
謗・掩謗・監謗・毀謗・
謗・群謗・興謗・猜謗・罪謗・讒謗・止謗・
謗・造謗・
謗・騰謗・
謗・非謗・飛謗・被謗・誹謗・弭謗・誣謗・
謗出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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