貞行親王(読み)さだもちしんのう

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「貞行親王」の解説

貞行親王 さだもちしんのう

1760-1772 江戸時代中期,桃園天皇の第2皇子。
宝暦10年2月24日生まれ。同年伏見宮家16代をつぎ,13年親王となった。明和9年6月20日死去。13歳。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む