精選版 日本国語大辞典 「責塞」の意味・読み・例文・類語
せめ‐ふさぎ【責塞】
- 〘 名詞 〙 不十分ながら、どうにか責任を果たすこと。
- [初出の実例]「小子二月一日の演説は〈略〉一時の責塞ぎにて弁理分明ならず」(出典:明六雑誌‐三二号(1875)妾説の疑〈阪谷素〉)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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