精選版 日本国語大辞典 「責塞」の意味・読み・例文・類語
せめ‐ふさぎ【責塞】
- 〘 名詞 〙 不十分ながら、どうにか責任を果たすこと。
- [初出の実例]「小子二月一日の演説は〈略〉一時の責塞ぎにて弁理分明ならず」(出典:明六雑誌‐三二号(1875)妾説の疑〈阪谷素〉)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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