精選版 日本国語大辞典 「責手」の意味・読み・例文・類語
せめ‐て【責手】
- 〘 名詞 〙 責めとがめる人。折檻(せっかん)する人。責める方の側。〔羅葡日辞書(1595)〕
- [初出の実例]「悪人の為には心の責手、訴へ手、苛責の人と成て」(出典:ぎやどぺかどる(1599)上)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新