日本歴史地名大系 「赤穂市史」の解説
赤穂市史
あこうしし
七冊 赤穂市史編さん専門委員編 赤穂市昭和五六―六一年刊
構成 第一巻(地理・地質、古代・中世)、第二巻(近世)、第三巻(近・現代)、第四巻(自然・考古資料、古代・中世史料)、第五巻(近世史料)、第六巻(近・現代史料)、第七巻(年表・索引・総目次・補遺)。なお元禄赤穂事件については別に「忠臣蔵」を刊行中。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...