軒裳(読み)けんしよう(しやう)

普及版 字通 「軒裳」の読み・字形・画数・意味

【軒裳】けんしよう(しやう)

大夫の身分の人。唐・杜甫〔壮遊〕詩 天子を廢して召し 群、軒裳を會す 身をして愛(をし)む無し 痛飮、行(かうざう)に信(まか)す

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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