普及版 字通 「輳泊」の読み・字形・画数・意味
【輳泊】そうはく

の
は、惟だ興趣に在り。羚羊挂角、跡の求むべき無し。故に其の妙處は
徹(とうてつ)玲
(れいろう)、輳泊すべからず。
中の
、相中の色、水中の
、
中の象(しやう)の如く、言盡くる
るも、
窮まり無しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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