普及版 字通 「農蚕」の読み・字形・画数・意味
【農蚕】のうさん
親
し、后親桑し、以て宗
の粢
(しせい)祭
を奉じ、天下の先と爲らん。獻を受けず、太官を減じ、
賦(えうふ)を省き、天下の、農
を務めて素より畜積
り、以て災
に備へしめんと欲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...