普及版 字通 「辺獄」の読み・字形・画数・意味
【辺獄】へんごく
に
裨(へんぴ)列
、
むるも紀(しる)されず。忠を盡し國の爲にするも、飜(かへ)つて重き愆(つみ)を
すを傷む。斯(こ)れ
恬(もうてん)の邊獄に悲號し、白
の杜郵(自裁の地)に歔欷(きよき)する
以(ゆゑん)なり。字通「辺」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...