近現代考古学(読み)キンゲンダイコウコガク

デジタル大辞泉 「近現代考古学」の意味・読み・例文・類語

きんげんだい‐こうこがく〔‐カウコガク〕【近現代考古学】

考古学の一分野。文献資料だけではなく、遺物遺跡を調べて近現代の人々の生活状況を、また、記録を残さなかった階層の人々の生活を明らかにしようとするもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む