透視画法(読み)トウシガホウ

精選版 日本国語大辞典 「透視画法」の意味・読み・例文・類語

とうし‐がほう‥グヮハフ【透視画法】

  1. 〘 名詞 〙とうしほう(透視法)
    1. [初出の実例]「絵画に陰影を施し或は透視画法を用ゐる事は」(出典:物理学と感覚(1917)〈寺田寅彦〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む