普及版 字通 「遑遽」の読み・字形・画数・意味
【遑遽】こう(くわう)きよ
王の
を
らかにし、時君の聘に應ずるも、樹を宋に伐られ、迹を衞に
られ、
に窮し、陳・
に圍まれ、~陽虎に辱められ、戚戚然として以て死に至る。此れ天民の遑遽なる
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...