遠近両用(読み)エンキンリョウヨウ

デジタル大辞泉 「遠近両用」の意味・読み・例文・類語

えんきん‐りょうよう〔ヱンキンリヤウヨウ〕【遠近両用】

眼鏡コンタクトレンズで、遠く近くも見るために用いること。パソコンディスプレーなど、少しはなれた中間距離に対応する部分が狭く、見えずらい。二重焦点レンズ三重焦点レンズ累進焦点レンズなどがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む