普及版 字通 「遨戯」の読み・字形・画数・意味
【遨戯】ごう(がう)ぎ
樂を作る。舍利の獸、西方より來(きた)り、
に戲れ、
殿に入る。水を激して
して比目魚と
り、水を嗽(ふ)いて霧を作(な)し、
して
と
る。長さ
、~
に遨戲し、日光に
(げんえう)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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