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都又平 みやこ またへい

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

都又平 みやこ-またへい

?-? 江戸時代前期-中期の落語家。
京都で活躍したらしい。元禄(げんろく)14年(1701)「軽口幾世茂地(いくよもち)」,享保(きょうほう)10年(1725)「軽口臍(へそ)おどり」を刊行した。名は亦平ともかく。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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