化学辞典 第2版 「酵素活性部位」の解説
酵素活性部位
コウソカッセイブイ
active site
酵素反応に直接かかわる部位.2~3個のアミノ酸残基からなる場合が多く,そのアミノ酸残基を遺伝子工学的に別のアミノ酸にかえると活性はなくなる.[別用語参照]活性中心(酵素の)
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...