化学辞典 第2版 「酵素活性部位」の解説
酵素活性部位
コウソカッセイブイ
active site
酵素反応に直接かかわる部位.2~3個のアミノ酸残基からなる場合が多く,そのアミノ酸残基を遺伝子工学的に別のアミノ酸にかえると活性はなくなる.[別用語参照]活性中心(酵素の)
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新