化学辞典 第2版 「酵素活性部位」の解説
酵素活性部位
コウソカッセイブイ
active site
酵素反応に直接かかわる部位.2~3個のアミノ酸残基からなる場合が多く,そのアミノ酸残基を遺伝子工学的に別のアミノ酸にかえると活性はなくなる.[別用語参照]活性中心(酵素の)
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...