化学辞典 第2版 「酵素活性部位」の解説
酵素活性部位
コウソカッセイブイ
active site
酵素反応に直接かかわる部位.2~3個のアミノ酸残基からなる場合が多く,そのアミノ酸残基を遺伝子工学的に別のアミノ酸にかえると活性はなくなる.[別用語参照]活性中心(酵素の)
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...