精選版 日本国語大辞典 「重代相伝」の意味・読み・例文・類語
じゅうだい‐そうでんヂュウダイサウデン【重代相伝】
- 〘 名詞 〙 祖先から代々伝わっていること。また、そのもの。
- [初出の実例]「重代相伝仕って候ふ月数・日数・源太が生衣・八龍・沢瀉・薄金・楯無・膝丸と申して、八領の鎧候ふが」(出典:保元物語(1220頃か)上)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...