普及版 字通 「重午」の読み・字形・画数・意味
【重午】ちようご
伝〕太
~其の
介なるを聞き、
を
はして錢五百千を
(おく)らしむ。
之れを受け、廳の西舍中に貯ふ。~
年重午、
角黍
を
る。
(つか)はせし
の
、~西舍の封
宛然たるを
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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