量子コンピューティング(読み)リョウシコンピューティング

デジタル大辞泉 「量子コンピューティング」の意味・読み・例文・類語

りょうし‐コンピューティング〔リヤウシ‐〕【量子コンピューティング】

量子コンピューターを用いた演算処理。量子ビットを演算の基本単位とすることで、従来コンピューターとは比較にならないほど高速な並列計算が可能となる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む