精選版 日本国語大辞典 「金貨本位」の意味・読み・例文・類語
きんか‐ほんいキンクヮホンヰ【金貨本位】
- 〘 名詞 〙 「きんかほんいせいど(金貨本位制度)」の略。
- [初出の実例]「独乙の金貨本位たる未た以て英国の如き純正金貨制度にあらすして」(出典:金貨本位制(1897)〈小手川豊次郎〉六)
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...