普及版 字通 「金鈿」の読み・字形・画数・意味 【金鈿】きんでん こがねのかんざし。金釵。唐・白居易〔長恨歌〕詩 但だ心を金鈿の堅きに似せしめば 天上、人、會(かなら)ず相ひ見ん字通「金」の項目を見る。 出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報 Sponserd by