金魚印

デジタル大辞泉プラス 「金魚印」の解説

金魚印

三重県四日市市大矢知地区で生産される、そうめん、ひやむぎなどの手延べ麺のうち、大矢知手延麺業組合に属する数軒の製麺所の製品だけにつけることが許されているロゴマーク。同地区は江戸時代から素麺産地として知られており、同組合のブランドには、ほかに「三重の糸」「扇印」がある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む