精選版 日本国語大辞典 「鉄囲」の意味・読み・例文・類語
てっ‐ち【鉄囲】
- =てっちせん(鉄囲山)
- [初出の実例]「身を受苦の剣林に置きて肝を鉄囲の煨燼に焼く」(出典:将門記(940頃か))
- [その他の文献]〔王褒‐善行寺碑〕
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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