精選版 日本国語大辞典 「銭放」の意味・読み・例文・類語
ぜに‐ばなれ【銭放】
- 〘 名詞 〙 金銭の使いぶり。かねばなれ。
- [初出の実例]「頭なんぞア柔和で以て銭放れが奇麗で下の者を可愛がって呉れると」(出典:落語・三軒長屋(1894)〈四代目橘家円喬〉)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新