最新 地学事典 「長さゼロのばね」の解説
ながさゼロのばね
長さゼロのばね
zero-length spring
荷重0の状態では長さが0になるスプリング。つまり,このばねには,最も縮んだ状態でもばねの太さのため長さは有限でまだ縮まろうとする力が働いている。このようなばねで長さHの水平棒の先端におもりMをつるすと,支点Oのまわりの力のモーメントが(M
執筆者:三東 哲夫
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
zero-length spring
荷重0の状態では長さが0になるスプリング。つまり,このばねには,最も縮んだ状態でもばねの太さのため長さは有限でまだ縮まろうとする力が働いている。このようなばねで長さHの水平棒の先端におもりMをつるすと,支点Oのまわりの力のモーメントが(M
執筆者:三東 哲夫
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...