長崎バイオパーク(読み)ナガサキバイオパーク

デジタル大辞泉 「長崎バイオパーク」の意味・読み・例文・類語

ながさき‐バイオパーク【長崎バイオパーク】

長崎県西海市にある動植物園。昭和55年(1980)開園。動物とのふれあい体験が園内随所でできる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラス 「長崎バイオパーク」の解説

長崎バイオパーク

長崎県西海市にある動物園。1980年11月オープン。生態展示方式を採用し、自然に近い形で過ごす動物たちの姿を観察できる。約30万m2敷地に、約200種2000点の動物を飼育・展示する。カバの人工飼育に実績がある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む