事典 日本の地域遺産 「開拓使時代の洋風建築」の解説
開拓使時代の洋風建築(時計台、豊平館、清華亭など)
「北海道遺産」指定の地域遺産。
明治初期の洋風・和洋折衷建築として、札幌時計台(旧札幌農学校演武場)、豊平館、旧開拓使工業局庁舎、清華亭、旧永山武四郎邸、札幌農学校の農場建築などが現存する
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...