間踏む(読み)あいだふむ

精選版 日本国語大辞典 「間踏む」の意味・読み・例文・類語

あいだ【間】 踏(ふ)む

  1. 調停役をつとめる。調停する。
    1. [初出の実例]「合(アイ)だふむ人(ひと)」(出典:咄本・諺臍の宿替(19C中)九)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む