間闊(読み)かんかつ(くわつ)

普及版 字通 「間闊」の読み・字形・画数・意味

【間闊】かんかつ(くわつ)

久しく別れる。宋・陸游久雨〕詩 鄰舍相ひうて、闊なるにく 寐ねず、淋浪を聽く

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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