久雨(読み)きゆう(きう)う

普及版 字通 「久雨」の読み・字形・画数・意味

【久雨】きゆう(きう)う

なが雨。唐・杜甫〔雨晴〕詩 天水、秋雲し 西よりす、里の風 今、好景 久雨、農を妨げず

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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