普及版 字通 「閔労」の読み・字形・画数・意味
【閔労】びんろう(らう)
ぶ
の行義
る
、~五人に帛、人ごとに五十匹を賜ひ、
(おく)り歸らしむ。詔して曰く、
、官
の事を以てするを閔勞す、其れ務めて孝悌を修め、以て
里に
へよと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...