関東銀行(読み)かんとうぎんこう

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「関東銀行」の意味・わかりやすい解説

関東銀行
かんとうぎんこう

地方銀行。 1952年設立。茨城県土浦が地盤。 1975年外国為替公認銀行となる。 1987年茨城県信用農業協同組合連合会とオンライン業務提携,1989年茨城ネット資金サービス業務および茨城ネットキャッシュサービス業務を開始するなど,一貫して地方重視の姿勢をとる。 2003年4月つくば銀行と合併,関東つくば銀行となった。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む