関連痛の法則(その他表記)law of referred pain

法則の辞典 「関連痛の法則」の解説

関連痛の法則【law of referred pain】

身体表面に痛みを引き起こす刺激が加えられたとき,この刺激に対して敏感な神経が刺激されることによってのみ痛覚が発生する.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む