陸用蒸気タービン(読み)りくようじょうきたーびん

事典 日本の地域遺産 「陸用蒸気タービン」の解説

陸用蒸気タービン

(長崎県長崎市飽の浦町1-1 三菱重工業(株)長崎造船所史料館)
機械遺産指定の地域遺産〔第4号〕。
1908(明治41)年三菱合資会社(三菱重工業の前身)長崎造船所で製造された国産第1号の陸用蒸気タービン。1920(大正9)年まで工場内の発電用タービンとして活躍した

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む