隠喩としての病(読み)インユトシテノヤマイ

デジタル大辞泉 「隠喩としての病」の意味・読み・例文・類語

いんゆとしてのやまい〔インユとしてのやまひ〕【隠喩としての病】

《原題Illness as Metaphorソンタグ評論。1978年刊。がんを患った著者が、やまいに関する多様な隠喩を分析し論じる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 まい

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む