普及版 字通 「隣居」の読み・字形・画数・意味
【隣居】りんきよ
の東に、大壑(たいがく)
り。~其の中に、五山
り。~其の山、高下
旋三
里、~山の中
、相ひ去ること七
里、以て
居と爲す。其の上の臺
は皆金玉、其の上の禽獸は皆純縞、珠
の樹皆叢生す。~居る
の人、皆仙
の種なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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