電子目次本(読み)デンシモクジボン

デジタル大辞泉 「電子目次本」の意味・読み・例文・類語

でんし‐もくじぼん【電子目次本】

通信カラオケなどで、曲名検索選択・入力するための機器従来は曲名を記載したカタログ(目次本)を参照し、楽曲番号などを機器に入力していたが、近年タッチパネル式ディスプレーで曲名を選択する専用端末が普及している。電目
[補説]「デンモク」は第一興商の登録商標

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む