普及版 字通 「電赴」の読み・字形・画数・意味
【電赴】でんぷ
剛王
伝〕(閔王承の甘卓に答ふる書)足下
(も)し能く甲を卷いて電のごとく赴かば、
ほ或いは濟(な)すこと
らん。
し其れ
疑(こぎ)せば、我を枯魚の肆(し)に求めん。字通「電」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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