

(げきえう)するなり」とあり、そのときの光を電、その轟(とどろ)きを電霆(らいてい)という。
▶・電迅▶・電逝▶・電掣▶・電閃▶・電断▶・電馳▶・電霆▶・電発▶・電尾▶・電飛▶・電父▶・電
▶・電赴▶・電鞭▶・電母▶・電
▶・電滅▶・電覧▶・電爛▶
電・感電・眼電・巌電・驚電・駆電・軽電・撃電・激電・紫電・収電・震電・迅電・掣電・閃電・逐電・霆電・飛電・風電・鞭電・放電・奔電・雷電・落電・流電出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...