

(げきえう)するなり」とあり、そのときの光を電、その轟(とどろ)きを電霆(らいてい)という。
▶・電迅▶・電逝▶・電掣▶・電閃▶・電断▶・電馳▶・電霆▶・電発▶・電尾▶・電飛▶・電父▶・電
▶・電赴▶・電鞭▶・電母▶・電
▶・電滅▶・電覧▶・電爛▶
電・感電・眼電・巌電・驚電・駆電・軽電・撃電・激電・紫電・収電・震電・迅電・掣電・閃電・逐電・霆電・飛電・風電・鞭電・放電・奔電・雷電・落電・流電出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...